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高等学校授業料(私立)(普通, 授業料)の値段と推移

全国の店頭平均(76都市の中央値)4,000円1か年あたり ・ 2026年8月時点1年前より▼-98.7%

高等学校授業料(私立)(普通, 授業料)の全国の店頭価格(76都市の中央値)は、2026年8月時点で1か年あたり4,000円です。1年前(2025年8月)の298,950円から-98.7%で、下がりました。2020年1月の355,519円と比べると-98.9%です。直近3か月の平均で最も安いのは札幌市(0円)、最も高いのは奈良市(178,229円)です。

図1全国の店頭価格の推移

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高等学校授業料(私立)(普通, 授業料)の全国の店頭価格(都市の中央値、1か年あたり)。最新は2026年8月の4,000円。

データから分かること

表1直近12か月の全国の店頭価格

月価格(1か年あたり)
2026年8月4,000円
2026年7月4,000円
2026年6月4,000円
2026年5月4,000円
2026年4月4,000円
2026年3月298,950円
2026年2月298,950円
2026年1月298,950円
2025年12月298,950円
2025年11月298,950円
2025年10月298,950円
2025年9月298,950円

表2都市別の店頭価格(直近3か月の平均)

安い都市価格
札幌市0円
旭川市0円
青森市0円
八戸市0円
盛岡市0円
高い都市価格
奈良市178,229円
大阪市167,800円
東大阪市162,800円
堺市157,314円
枚方市151,800円

調べている商品

全日制,普通科,授業料(※学校指定)。統計の単位は1か年です。

2026年1月に調査する銘柄が変わりました(変更前: 私立高等学校,全日制,普通科,授業料 ※学校指定)。前後で価格の水準がほぼ同じため、続けて表示しています。

総務省「小売物価統計調査(動向編)」の都市別小売価格(税込み)を使っています。全国の値は、調査している都市の中央値です。

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