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高等学校授業料(公立)(普通, 授業料)の値段と推移

全国の店頭平均(81都市の中央値)0円1か年あたり ・ 2026年8月時点

高等学校授業料(公立)(普通, 授業料)の全国の店頭価格(81都市の中央値)は、2026年8月時点で1か年あたり0円です。2026年1月に調査する銘柄が変わったため、それ以降の価格を載せています。直近3か月の平均で最も安いのは札幌市(0円)、最も高いのは那覇市(0円)です。

図1全国の店頭価格の推移

-1012026
高等学校授業料(公立)(普通, 授業料)の全国の店頭価格(都市の中央値、1か年あたり)。最新は2026年8月の0円。

データから分かること

表1直近12か月の全国の店頭価格

月価格(1か年あたり)
2026年8月0円
2026年7月0円
2026年6月0円
2026年5月0円
2026年4月0円
2026年3月0円
2026年2月0円
2026年1月0円

表2都市別の店頭価格(直近3か月の平均)

安い都市価格
札幌市0円
函館市0円
旭川市0円
青森市0円
八戸市0円
高い都市価格
那覇市0円
鹿児島市0円
宮崎市0円
大分市0円
熊本市0円

調べている商品

全日制,普通科,授業料(※学校指定)。統計の単位は1か年です。

2026年1月に調査する銘柄が変わりました(変更前: 公立高等学校,全日制,普通科,授業料 ※学校指定)。銘柄が違う時期の価格は比べられないため、グラフと前年比はこの月以降で出しています。

総務省「小売物価統計調査(動向編)」の都市別小売価格(税込み)を使っています。全国の値は、調査している都市の中央値です。

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