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パブロンゴールドA<微粒>(感冒薬(総合かぜ薬))の値段と推移

全国の店頭平均(81都市の中央値)1,628円1箱あたり ・ 2026年8月時点1年前より▲+1.8%

パブロンゴールドA<微粒>(感冒薬(総合かぜ薬))の全国の店頭価格(81都市の中央値)は、2026年8月時点で1箱あたり1,628円です。1年前(2025年8月)の1,600円から+1.8%で、上がりました。2020年1月の1,381円と比べると+17.9%です。直近3か月の平均で最も安いのは所沢市(1,518円)、最も高いのは鳥取市(1,755円)です。

図1全国の店頭価格の推移

1,4001,5001,6002020202120222023202420252026
パブロンゴールドA<微粒>(感冒薬(総合かぜ薬))の全国の店頭価格(都市の中央値、1箱あたり)。最新は2026年8月の1,628円。

データから分かること

表1直近12か月の全国の店頭価格

月価格(1箱あたり)
2026年8月1,628円
2026年7月1,628円
2026年6月1,628円
2026年5月1,628円
2026年4月1,627円
2026年3月1,595円
2026年2月1,591円
2026年1月1,591円
2025年12月1,583円
2025年11月1,591円
2025年10月1,591円
2025年9月1,595円

表2都市別の店頭価格(直近3か月の平均)

安い都市価格
所沢市1,518円
富士市1,518円
府中市1,522円
日立市1,527円
宮崎市1,538円
高い都市価格
鳥取市1,755円
佐世保市1,747円
山口市1,723円
岡山市1,723円
さいたま市1,719円

調べている商品

第2類医薬品,総合かぜ薬,散剤,箱入り(44包入り),「パブロンゴールドA<微粒>」。統計の単位は1箱です。

総務省「小売物価統計調査(動向編)」の都市別小売価格(税込み)を使っています。全国の値は、調査している都市の中央値です。

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